パラスポーツをやめない理由ー選手(パワーリフティング)の立場からー

開催
2024.06
企業・学校・団体名
日本パラスポーツ看護学会
目的
宇城元さんには、本学会の第4回、第5回学術集会にご参加いただき、そこでお話を伺うようになりました。もともとはパラリンピックに帯同看護師として参加した本学会の田村玉美理事長が、宇城さんを学術集会にお誘いしたことがきっかけのようです。 宇城さんは、基本的になんでも率直に言葉にされるので、私などが大切なことだと思いつつ言葉にすることを避けているようなことを、改めて気づかせていただいていると感じます。そのようなことが宇城さんの語りの魅力であると考えています。
参加人数
100人
形式
ハイブリッド
担当講師
宇城 元
  • #夢・目標
  • #パラスポーツの魅力
  • #パラリンピックの経験
  • #人権
  • #メンタルタフネス
  • #レジリエンス

パラスポーツをやめない理由ー選手(パワーリフティング)の立場からー

講師:宇城 元(パワーリフティング)

シンポジウムでしたので、もともと発表時間は20分程度であったのですが、ご発表もその後の討議時間もとても短かったと感じました。宇城さんももっとお話しされたいことがたくさんあったことだろうなと思いました。

  • 参加者の声

    大変好評でした。プログラムの中で最も評価が高かったのがシンポジウムでした。

  • 開催担当者の声

    看護職は必要としてくださる人がいて初めて役割を発揮できる職業です。日本パラスポーツ看護学会はまだまだ小規模な学会ではありますが、パラスポーツに取り組まれる方々からエネルギーを分けていただきながら、これからも頑張っていきたいと思っております。
    この度は、ご協力いただき、誠にありがとうございました。

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